剥離清掃 床洗浄ワックス塗布 床清掃全般

品質重視の清掃業

佐野清掃

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佐野清掃は仕事をこう決める(掃き拭き清掃)

(2024年1月16日 内容追加)

今回話すのは、掃き拭きを依頼されたとき「決めている概念」
誰でもできる掃き拭きで、綺麗と感じてもらい 信頼を勝ち取るためには。

佐野清掃とは

  • 床清掃が生業
  • 東京都調布市が拠点
  • 品質重視を謳う
  • 一番の特徴は できないことは承けない

詳しくはトップページ

ポリッシャーを使った床洗浄を得意としている佐野清掃でも
いわゆる普通の清掃になる「掃き拭き清掃」「日常清掃」に対応しています。

品質重視を掲げる佐野清掃の掃き拭きとは何が違うのか

ここでは佐野清掃の掃き拭きがすごいところの「なんでの」お話、仕事を取ってくるときに考えている、至るまでの「目論見みたいな」お話をさせてもらいます。

佐野清掃は、人間を観て決めているがある

――望んでいる強弱を見極めて臨んでいる

 掃き拭き清掃については、人間を観る必要があると思っています。

そもそも清掃の仕事は綺麗にして魅せるが根本

 頼む人が知っている人ならともかく、知らない人になると人間性が分からなく「どの程度の綺麗さを望んでいるのかが分からない」とゆうか、それが見えてこないのがあると思います。

この「人となり」みたいなのは清掃に関してはかなり重要で、これが分かっていないと

細かいことでクレームにも繋がっていってしまい
清掃するにおいての大体のクレームは「人間が理解できていない」にあると思っています。

 じゃあしっかり話せばいいのでは
と「お思い」かもしれないですが、これがしっかりはできないものなのです。

 その何では、普段から一緒にいるわけでないのがあって
お客様となるその「他人さまとは」わかっている関係性がなく、知らない人同士の「そのときだけの付き合いが」言ってしまえば仕事の関係で、たまたま偶然に巡り合って「まだ」知らない者同士だから

しっかり分かりあって決めるができないのです。

人間の癖・人間性を見抜いて「綺麗にできるなら決める」

――観る力が秀でているから高品質にできる

 言っておくと粗を探すわけではありません
細かいしぐさや動作、その人の特徴を掴むのがうまいことを言っています。

変な意味でなく、カメレオンになりたいと思っていて

 佐野清掃は依頼されたお客様と初めて会う時、どんな場面にするかのシチュエーシ作り「体制づくり」というのにすごく考えます。

ここだから言ってしまうのですが

 会う前段階で、電話なりメールである程度の話はできたとしても、それは限られた時間だけの・ある程度だけだということ
一緒に生活をしているわけでもなく 聞きたいことを友達と話すように聞いたわけでもなく、要点 要点だけを話して
それだけのことで会うということになっていったはずが「仕事で会うということ」
これだけで話が弾むように進んでいくかは、そのお客さんと「相当馬が合わないと」いかないのが普通で、分かり合うため弾ませるために

どんな人なのかをすごく考えて、お会いするそのときに「いざ」臨んでいるのです。

もちろん佐野も人間なので「嫌いなタイプ」もありますが

 第一仕事で会うのですし、好きなタイプだったとして「佐野とわりと近い」人でしたら、たぶんこんな苦労はしないと思うのですが、受けるこっちは仕事なので好き嫌いなんて微塵も言えません。

だから「話ができる場面というのを」よく想定するのです。

やっぱり話さなきゃわからないもんね

喜ばれるのは、図って狙った『少しプラスのサービス』

――大事なのは強弱

 掃き拭き清掃を依頼されて話をして、人となりも理解をしてやっと作業になるのですが、ここではじめてもっている腕を出せるのです。

ここまでくると佐野の中にはもう終わりが見えていて、それを言うのは

 しっかりと話をしてきたからここまでに、至ってきたのがあって
もう依頼者(お客さんの)望んでいる「清掃後」が分かっているから、あとはその望みを叶えるべく黙々と作業をするだけが「見えているから」そういうのです。

叶えてほしいが分かって作業を進めている佐野は、ここではじめて「拘り」というのを持ち出して、分かっている「目標」にたいしての、僅かなワンクッションをプラスした

プラス品質の仕上がりというのをやってみせるのです。

 なぜ「僅かに」にするのかは、言ってしまえば「貰っているお金」にあり、これにも清掃という仕事にとって大事な「プロでしか分からない暗黙」があるのです。

清掃の仕事にとって注意すべきはやっぱりクレーム

 なるのを「ビビッてる」のではないのですが、くることにたいしての「ビビり」なんて本当のところありません、というかそんなのではなく「逆にやりすぎることの方が」怖い面があるのです。

清掃の仕事に100点満点はありませんし、貰えるお金にも限りがあります

 プロの業者として清掃している佐野清掃にとって、お客さんが綺麗にしてほしい汚れなんて落とせるのが普通で、今回話をしている「掃き拭き清掃」のような身近な清掃を、できないなんてないですし、そんなのありえないのです。つまり

 こういった掃き拭き清掃のような「誰でも知って」「誰でもやっている」清掃だと、プロ側としての考えるべきは、お客さんの望んでいるところは何か【どの程度の綺麗さを望んでいるかの部分になり】

これを間違いなく遂行し、できることがまず重要で

 そこから「信頼を勝ち取りたい」評価を得る手段として、お客さんの望んでいる通りの「一歩先の」仕上り品質というので応えてあげて、それが信頼を得るのです。

使う清掃道具も人間もプロなのは それしきお客さんは分かっていて、大事なのは

「お客さんの望んでいることをよく理解して、それにプラスして僅かな“プラス分”をサービスでやってあげて、尚且つそれをお客さんが分かってもらえるか」

掃き拭き清掃の大事な部分はこれになると思っています。

 

汚すのも綺麗にするのも人間、分かってくれるのも「人間」

――綺麗と感じるのも人間

清掃の仕事は綺麗にするのはもちろん、「綺麗と思ってもらえること」だと思っています。

 綺麗になっていないクレームはよく聞きますが、これはたんに言って「理解しあえていないから」からきているのと「サービス業」を長いことやってきた経験で言ってみて
「綺麗になったありがとう」と言ってもらえる仕事は、やっぱりとゆうか、どうしても人を観ることにあると思っています。

これは本当に重要なことで

 綺麗に「なっても」「ならなくても」望みが違っていて(人間を理解していなければ)
どんな清掃をしてもクレームになると思い、それこそが「清掃」だと思っています。

佐野清掃は、汚いからやり直せと言われたのは一度もありません

 言われないのは人間を観て理解して決めているから
だから掃き拭きみたいな、曖昧になるような清掃でもクレームにはならなく
人間を観た「頼んだ人の望む綺麗」を確実にやっていて、それにプラスして「少しだけの」綺麗にしたサービスをしているから

絶妙なさじ加減が分かっているから「綺麗になったと」言ってもらえるのです。

佐野清掃とは品質重視、必ず綺麗にするポリッシャー清掃が売り

看板となるサービスは2つ

どんなことをやるのかぜひ ご確認ください!!

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ホームページを見てもらってありがとうございました!

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作成者

佐野 直人
資格・経歴
  • 2010年:ビルクリーニング技能士 資格取得
  • 大型自動二輪免許 所持
  • 多くのビル清掃現場を経験
  • 作業員から作業所長・責任者を歴任
  • 2013年:佐野清掃「開業」
  • 仕事とバイクが大好き人間

ホームページは佐野の言葉で、本当の清掃を伝えたくはじめました。
「これは知りたい」ためになる記事を増やしていきますので、励みになる意見をいつでもください。
よろしくお願いします。

登場人物

秋子さん
案内人
  • 佐野清掃のよき理解者
  • 佐野の腕を信頼する一人
  • 従業員 奥さんとの “噂”
  • 自分にすごく厳しい
  • 清掃の仕事をしている
  • 趣味は食べること

ホームページ・案内人
秋子さんとは 佐野清掃にとって、いつもお世話になっている女性でして、実在する人が・ガイド役となって登場した「秋子さん」です。
佐野の話をよく伝えてくれて フォローもしてくれる、ホームページ案内人。

佐野清掃

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