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床清掃は 佐野清掃

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オフィスビルなどのステンレス金属
・磨き清掃を行う意味

ビルにあるステンレス(金属)は
磨く清掃をする必要があります

この記事では主にビルで見かける「鉄製のステンレス金属というものを」清掃する必要があるのか・またなぜそんなところに使われているのか・そんな細かいところでも磨き清掃すると
【その後の建物全体の美観や周りの人からの評価も大きく変わること】をお伝えをさせてください。

また「この作業」ステンレスの補修作業を、やるうえでの難しさや、気を付けなければならないこと、のご説明も「経験に因んで」ご紹介をいたします。

ステンレスや金属の”そこにある意味”と使用頻度

オフィスビルなどの共用部にある「鉄製の扉や柱」が今回のお話をする題材です。

金属はそのような性質から耐久性があり、壊れない曲がらない、また厚みのある、耐久性のある物、であることから、少々強めのアルカリ性の洗剤でも使って(磨く)清掃作業をすることができます。

このことから”建物の共用部の「必ず人間が触るところの」場所で言うなら、通路の壁の下回りの巾木と呼ばれるところ、階段の段部分の、足が当たるところ、ノンスリップ、または人間の手がついてしまう、ドア扉周り三方枠、と言われる柱の枠部分、エレベーターの中に入ったらある、行先階数のボタンの周り、など

あるところを数えてみると、その数は結構あります。

金属は建物内で、人間が必ず触る、あたってしまう、場所に設置されているため必然的に耐久性が求められます。

また場所によっては触る頻度がとても多いため、いつもあたったり触ったりするところに「あるような造り」にしているためか、場所や物によっては、手垢や、ぶつかった蹴跡、傷跡、なんかで(こてこてに)結構汚れてしまっています。

金属を磨くことは”清掃契約の仕様書”には
入っていない作業です

そんなところも磨いて綺麗にする必要があるのかと思っている人も少なからずいるかと思いますが、ビルなどの清掃契約では

  • 乾拭き程度の拭き上げ清掃

という明記しかないオフィスビルがほとんどだと思います。

契約の通りにしていても何も問題はないのですが、

  • 他と差をつけ綺麗にしたい、短い期間で綺麗にした結果を他人に示したい

などの、綺麗にしたい願望、がある方には、この作業はかなりお勧めします。

”金属でも”綺麗にしたら評価は上がります。

磨き作業後

だいぶスッキリとしました。光っているところが光り綺麗だと、場所全体が明るくなります。

作業前

真ん中の白い部分が原色で、回りの黒いのが汚れです。荒れているのがよく見るとわかります

この磨き作業はやるのが”意外に難しいです”

少し言いずらいのですが…

頻繁に人さまがいる場所にあるステンレス金属をそれなりの、大掛かりの作業、をするのには提案しても反対をされてしまう事、が結構あります。

何かあったらの、危険リスク、を(会社内で)言われ作業できなかった話を聞くこともあります。えっと、思うかもしれないですが、たかが金属磨き、「ちょっとくらい」でも想定される”危険やリスクと注意点”などを、よく考えて計画しないと、やれないことがある「少し難しい作業」なのもお伝えしておきます。

やれない「難しいと思われること」を3つあげます。

難しいのが分かってしまったら”真っ先に反対をされてしまう作業”

この作業には「どんな危険なことが」考えられるのかと言うと、
ビルは当たり前ですが「動いているのです」清掃するために「空けてくれる」合わせてくれることは決してありません。

  • 人様・利用者様が「いらっしゃる最中」での作業で”やるしかない”のです。

この事で「危険と隣り合わせ」のご指摘を”うけてしまい”「笑顔でやってもいいよ」と言ってくれる、ようになるのは、結構至難の業、になってくるのです。

ビルの関係者を「味方に引き込む」のも成功させるためには必要

金属を「磨くだけでも」実際にやると考えたら「考えることが多い」この磨き作業ですが、やれるように承認、するにはどういう流れに「もっていったら」よいのでしょう。

まずその建物の同じ会社「直属の上長」に”相談を持ち掛け”作業提案をしてみます。

  • エレベーターの扉、ステンレス補修洗浄磨き
  • 専用部出入口扉周りの、三方枠洗浄保護剤塗布

などの作業名で言ってみて「じっくり”提案が通る”ように」お時間を作って話をしてみてください。

  • やる理由(近々品質をチェックされる)
  • やりたい意思(これだけの周りからの願望がある)

などのことを・紙にでもまとめて・しっかりと、説得する、のが話を決めるのには”重要なこと”です。

そこで「会社の上司」から”OKがもらえたら”今度は補修磨き作業をやる旨を「そのビルの関係者に自身で伝えるように」してください。これには自分の会社の人”だけではなく”設備さん他そのビルの関係者の方たちと「接してお話をすると」・そのビルの知らなかった注意点・情報、なんかを教えてもらえることが、期待できる、からです。

佐野のやってきた経験上、金属を磨く清掃の、それだけのために「作業届や了承を求めてくる」のは「そのビルの関係者にとってもあまりないこと」なので”目新しく”聞いてくれるお話で「ご提案なので」邪気に感じず、快く対応してくれる人が殆どでありました。

作業上の注意点をよく勉強しておくのも必須条件

作業中の注意するところとしましては、洗剤が下に垂れてしまう、はねてしまう、その作業をやったことで「それ以外の」周りを汚してしまう、ようなことがない作業をする、のが絶対的な条件になります。

このことをもう少しご説明すると、磨くにあたり強めのアルカリ洗剤(場合によっては剥離剤)を用いなければ、落ちないくらい「汚れてしまった金属」が清掃対象になってしまってることが、その現場であるからです。

  • 綺麗だったら磨いて綺麗にする清掃対象にはなりません

磨きをしたい「物がある場所」も”大変やりずらいところ”(高い・届かないなど)が、その対象、になることが「ほぼ絶対」であることのため、
手が「全くか、かなり」入りずらいことが「作業をより難しくさせる」のが、この磨き清掃です。

ではどんな「作業になるのか」を言葉で、もう少し言うと

  • 洗剤の「力だけで浮かせて落とす」作業方法、のやり方
  • この体の向きの「この方法で擦るしかできない作業条件」の、やり方

になります。それでも使う洗剤に「強いとされる洗剤を使って(垂れないように)それでも尚且つ大胆に磨く」この清掃となるため、かなりの注意と準備が必要です。

練習してよく考えて「イメージトレーニングを何回もして」準備計画、をして、それから、作業に望まないと「時間が足りませんでした、落ちが”いまいち”でした」の失敗に、なりかねないので、そうならないように「前もった作業計画」を十分に立ててから作業をするようにしてください。

金属を磨くのをやるのも、意外と難しいとゆうのをお伝えしましたが、そもそも、「そんな金属やステンレスなんて」・そもそもそんなに汚れているのでしょうか?「そんなに触って汚れる”もの”なのでしょうか?」このようなことも・思う人・もいらっしゃると思うので、
ここからは【そんな金属が汚れる理由】についてご説明をさせてもらいます。

この作業をやるのは「自分達の不手際」が主な理由

結論を先に申しますが、お客様「ビルの人が」ステンレスや金属自体を・そんなにも汚してしまう・使われ方をする事は【ほぼありません】
では、どうして金属なんかが「そんなに」汚れていると言って・磨いた清掃が「必要だと」言うのでしょうか
この理由についてご説明をします。

例えば、作業をやる事になったとして「その磨き清掃をやっている途中に」

ステンレス金属を磨くことになったことの、清掃する理由をお客様に聞いてみて、そのことをお客様が、言ってお答えしてくることには

  • 定期清掃で床以外のステンレスの巾木やその周りを汚してしまった
  • ステンレス保護剤を気付かず、上塗りを繰り返し、古い保護剤が年数とともに効果をなくしてきてしまい、黒ずんで変色をさせてしまった

なんかの事を、解釈をしていて(そのように聞いていて)言ってこられるのですが、ふとこれについて、もう少し「考えてみると」分かる事(わかってしまう)のですが、
言ってしまえばその金属は、そのビルに入ったことがある「清掃業者が」作ってしまった汚れとゆうこと、になるのが「実はほとんどの理由」なのです。

同じ清掃業者として、それはどうゆう事かを申し伝えてしまいますが、

  • 過去に「間違った清掃・維持管理」をしていたとゆうことです。

そのこと、過去の経緯の言いずらい(身内の失敗)を「会社内もしくは関係者に分かってしまい」元に戻す・改善指示をうけたことが、その作業をやる理由、になっていることが、残念ながら多くに聞かれてしまっている、作業をやる理由です。

言い方を「悪く言い換えて」しまうと、自分達の汚してしまったことが「ばれたから致し方なく補修する」ことになった。(なってしまった。)とゆう・なんとも悲しい現実です。

触る金属を汚してしまったのは、自分達、このことも「作業をやる承認」をもらう面でも少なからず「弊害」になってきます。どんな会社様でも・自分の失敗をわざわざ公表してまで・そんな清掃はしたくないと、そう判断をするのも、ある意味では「普通の考え」だからです。

これをやって「一番得られるのは信頼関係」です

そのような、不手際の理由、になると・いざ作業をするのにも(会社にもビルにも)契約している、レギュラーの作業予定があり、自分達の失敗の帳消し清掃は、僅かな合間の時間でしかなかなかやれず、いざやれるときは、だいぶ時間がたった事に気づけばなってしまっていて、やっと「その時」やれる時には
「汚れが本当に酷く」かなり荒れてからやることに、なることをも、大変な厄介な作業とゆう「そんなこと」になっているのです。

なんともこの、実にめんどくさい金属の磨き上げ清掃も、やっておいて損、は決してなく、やれば返ってくる「そのメリットも”めんどくさい”分だけ」かなり大きいのです。

  • 清掃業者をいつも悩ませる、年に数回の恒例行事、清掃品質評価を目的としたイベント、インスペクション検査、や
  • お客様がいらっしゃる、または会社内の、気を使う人(偉い人)が見に来る、などのときには、

やってるのとやってないのでは、だいぶ評価が・良い方向で違うのも、経験上「確実に言える作業」なのも、確実に言っておきます。

特にビルで「恒例のように行っている」品質検査のときには、インスペクションの評価点数の「高点数」の他にも、会社内の気を使う人から、いただける言葉、にも”褒められる言葉”を、いただけるのが、そのやる上で最大のモチベーションにもなります。

腕が立つ清掃屋はいつも光らせています

意外と盲点で見逃しがちな金属の美観ですが

建物の部屋、その場所にあるステンレスや金属の、光るもの、を綺麗にすると、光るもの以外が汚くても、なぜか?その場所全体が「綺麗に見えて」明るくなります。
このことを、腕に自信のある「綺麗にする清掃屋さんは」知っています。

ここからはどうやって磨くかなどの、やり方について、をお伝えさせてもらいますが、金属の「その物・対象物の違い」であったり・ある場所によってもやり方は変わってきますので、
そのことをご理解いただきご覧ください。

金属磨き”やるのに知っておきたいこと"

金属を「磨き清掃をするのに」注意することを・擦ること・拭くことの、二つに縛ってご説明いたします。

研磨剤が入っている磨きパットは使用できません。

金属磨きをやるにあたり「やってはいけない作業方法」があります。

  • 何と言っても、硬いもので磨かない擦らない、です。

擦るものには、麻でできている、白パットと言われるもの、またはスポンジであったり、「自分の肌に擦っても痛くない」やわらかい物、で必ず磨きます。

硬いもので磨くと、やっているときは、濡れて分からない、のですが、

  • 綺麗にした後(乾いてみたら)見事に傷だらけ、になってしまいます。
  • 基本は「白いもの”柔らかい”ので」擦ることが・磨くのにはお約束です。

よくある、固着した(ガムのようにくっついた)汚れは、相手の材質、素材(ここでは金属より、やわらかいもの)で、ピンポイント的に「固着汚れだけをそぎ落とす」のが・傷をつけない基本的なやり方です。

そぎ落とすので使うのは、人間の爪ほかプラスチックなどが「一番使いやすいと思いますが」やるのには、扱い(怪我など)に注意して、汚れのみを引っ掛けて落としていく、引っ掛かりを感じてやる、これは経験するしかないですが・無難で失敗をしない、このやり方を覚えるには、経験をしていくしかありません。

擦り方・洗浄をするやり方の【大事なこと】と作業の流れを、言葉でお伝えします。

  • 基本は白パットかスポンジで洗浄し(垂れないように足しながら)磨く
  • 固まって固着した汚れがあったら、相手より、やわらかい「先の細いもので」汚れのみを、そぎ落とす
  • そぎ落とすのも、全部落とす、のではなく、ある程度(一割くらい)残しておいて最後まではやらないように、あえてしておく(最後までやると傷がつく)
  • そぎ落とした「細いものから”白パットかスポンジに持ち替えて」残った一割の汚れを、洗剤を再度足して、白パットで仕上げ洗浄をして、対象の汚れを完全に落とす
  • 汚れが落ちたら「水だけで洗剤分を落とす洗浄(リンス)を必ずして」・ぬめりを(洗剤分)を最後まで落としきる

佐野清掃ではこのやり方でやっていますがポイントは「何回もできるかの時間です。」じっくり何回も繰り返してやれるか、がこの作業の大事な部分になります。

金属の”目に沿った拭き方で仕上げる”

洗浄した後の「拭き方について」ご説明いたします。

ざっくりと言ってしまうと【濡れ拭きと乾拭きの二回行って仕上げる】のが綺麗になる・拭くやり方です。

ありきたりな「よくやる」失敗を言ってしまうと

  • 濡れ拭きだけで・乾拭きをせず「表面が乾いたときに」拭きムラで、汚らしく、荒れてしまうことです。

よく古くなったタオルで、ガラスや金属、を拭くと、タオルの繊維、布っぽいのがついてしまい、あとからまた払う、なんていうことの「二度手間」を、ご経験されている方も多いと思いますが、

ステンレスや金属の、拭くこと、は【最後に素材にしっかりとあてて・目に沿って】拭くことを、やらないで(終わって)してしまうと、綺麗にならないで逆に汚らしくなった、なんとも「ムラムラな」仕上がりになってしまうのです。

  • 濡れすぎたタオルで拭いただけでは仕上がりが悪くなります、拭いた、跡、が残ってしまい、タオルの繊維、も付着してしまうからです。
  • その後の”空拭きが重要”ですがその空拭きを、繊維が細かいマイクロクロスファイバー、とゆう、クロスを使い、拭くと・綺麗な乾拭きができます。
  • やり方のイメージとしては・メガネ(ガラスとかコップのグラスを拭く感じ)で仕上げ拭きをするイメージです。
  • 空拭きのポイントは、からっからに乾いたクロス(タオル)ではなく、湿り気が少しある状態でやる湿り拭き、(微妙に濡らす)ことで「しっかりと素材にあてた拭きをする」ことがポイントとコツです。

ありきたりですが、よくメガネをふくとき、息をはー、と吹きかけて・曇らせてから拭いている方、をよくお見掛けしいらっしゃるかと思いますが、金属の「最後の仕上げの拭き方」もこのイメージと同じです。

濡れ拭きで洗剤分をよく拭き、乾かないうちにクロスかタオルで、湿り乾拭き、を金属のヘアライン、目に沿ってしっかり当てて行い、水分を完全に拭き取りきる。

拭きひとつでも「軽く」簡単とは思わず(そのものをよく見て)集中を切らさずやりきらないと、汚らしくなってしまう・そんな作業が金属の仕上げ拭きになります。

年に一度は保護剤の塗り直しをお勧めします

金属やステンレスは、最初の新品の時から保護がされています。
維持管理が必要になってくるのですが、このことについてご説明いたします。

保護剤も汚れてきます。

白黒”色が分かれた”ステンレス

保護剤の塗り直し
(真ん中の白い所が下地の色)

金属に「保護剤が塗られてしまっていることが」最近のビルでは”かなりの割合であり”
保護剤がある金属は、清掃している(触っている)うちにも、取れてきて荒れてしまいます。
そういったところを「手直しする」補修作業も佐野清掃の清掃サービスで取り扱っております。

補修作業についてはお問い合わせをして確認をしてくださるようお願いいたします。

保護剤が塗られた「金属・ステンレス」は維持管理が、意外と繊細であって、それを知らない建物管理者や清掃業者は、そのビル(現場を見れば)すぐに分かります。

綺麗に保つ金属の管理清掃として

  • 綺麗なタオルで拭いて・他の汚れを付けない
  • 定期的に塗り直す・定期清掃に組み入れる
  • 上から重ね塗りをすると黒ずんでくる・塗る時期を「決めた周期」にしてしまう
  • 清掃業者に「触るとき注意を促す」

​などがあります。
これらのことを・取り入れてやっているのか「今やっている維持管理」は果たして「良いのか悪いのか」あまり考えない事とは思いますが、そんな
金属についてを・たまには考えてもらえるのを、ご提案させてください。

補修作業はお任せください

気兼ねなくお問い合わせしてみてください。

佐野清掃のステンレス金属の、磨きは、じっくりと”全身全霊で”取り掛かり、新品に近い状態にまで「徹底磨き」を行うので、「綺麗にしたい”部分がある”それでもできますか」と言った、お問い合わせを多くいただいています。

ステンレス磨きなどの・金属清掃について「お見積りのご予約」は、随時受け付けております。たったその一部分だけでも、気になる「光り物」がございましたら、

お気兼ねなさらず気軽にご相談ください。

清掃道具や技術的に分からないこと

お役立ちページの案内目次へはこちらからお願いします。

  • よく目にする清掃機械のこと
  • 今さら聞けないタオルでの拭きかた
  • 資機材の注意すること、技術的なこだわり

などを、当社の経験に基づいてお話をできたらと思います。

ぜひお客様の日々の清掃にお役立てください。

≪床清掃サービス個別詳細≫

根こそぎ”深く汚れを取る・剥離洗浄
洗剤を知らないとできない・石の磨き
基本サービスの床洗い
・ハードフロア洗浄

当社の情報ページをご紹介します。

こちらのページを読んだ方には、下記のページもよく読まれています。ぜひご一読ください。
※ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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佐野清掃の疑問・よく聞かれること

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代表 佐野 直人
資格・経歴
  • 平成22年 ビルクリーニング技能士一級 資格取得
  • オフィスビル、商業ビル・作業所長 責任者 役職任務歴任
  • 平成25年 佐野清掃・開業

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